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    <title>メディア・広告紹介｜NISMO CAR'S FACTORY ZELE｜株式会社ゼル・インターナショナル</title>
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    <modified>2007-08-18T13:13:53Z</modified>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[GT-Rマガジン「R's EYE　＠Ｒに注目せよ！！」]]></title>
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  <name>ZELE</name>
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 <modified>2007-08-18T13:13:53Z</modified>
 <issued>2007-08-18T22:13:53+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-01.jpg" width="109" height="149" style="float:left" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-02.jpg" width="109" height="149" style="float:left" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" />誌名：GT-Rマガジン　076号<br />
発売：２００７年８月１日<br />
出版社：交通タイムス社<br />
ページ：９６ページ<br />
ZELE.が展開するGT-Rコミュニティサイト「<a href="http://www.gtr-sns.com/" target="_blank">＠R（アットアール）</a>」が紹介されました。<strong><a href="http://www.gtr-sns.com/" target="_blank">http://www.GTR-SNS.com</a>　＠Rに注目せよ！！</strong><br />
<strong>参加資格はRが好きな人　他に理由などいらない！</strong><br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-03.jpg" width="280" height="187" style="float:right; margin: 0 0 0 10px;"alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" /><br />
自分のプロフィールや写真を公開したり、会員制のシステムなど実名性があり信頼も高いことで注目を集めるSNSサイト。大好きなRを通じてコミュニケーションを取るなら心ない書き込みなどは気にせず思い切り楽しみたい。本誌がお勧めするのは「<a href="http://www.gtr-sns.com/" target="_blank">＠R（アットアール）</a>」だ。<br />
<br />
圧倒的なGT-Rの販売実績がある<a href="http://www.zele-international.com/">ゼル・インターナショナル</a>が運営。立ち上げのきっかけは、大都市圏のオーナーが集まって楽しんでいるだけじゃもったいない！ SNSを使えば全国のオーナーやこれから欲しい人、子どもだって楽しめる。サイトを提供して全国のファンにＧＴ−Ｒライフを思う存分エンジョイして欲しいのだ。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-04.jpg" width="280" height="166" style="float:left" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" />型式別、エリア別のコミュニティは当たり前。M-spec、洗車、加藤博義etc・・・・・・。豊富なジャンルでも満足できなければ新しく作成することもできる。イチバンメンバーが多いものではなんと約3000人！！自分と嗜好が近い人たちが＠Rで盛り上がるのだから、イベントを企画して集まりたくなるのは自然な流れ。初対面なのに事前のやり取りが十分できているので、同窓会のような気持ちで気軽に参加できる。<br />
<br />
さらに、会員たちの自主的なミーティングだけでなく、今後は＠R主催の走行会や東京オートサロンへの出展なども計画中。<br />
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全国の読者諸兄姉よ、探していた場所がありました！！　現在は招待がなくても自由登録なので迷うことなく参加をお勧めする。<br />
＠Rを通じてGT-Rライフの世界が広がるのだ！！<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-05.jpg" width="140" height="79" style="float:left; margin: 0 0 20px 0;" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-06.jpg" width="140" height="125" style="float:right; margin: 0 0 0 10px;" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" />（写真左）祖気に入ったコミュニティの参加者たちが一同にRを並べるミーティングは圧巻。多い地域では50台以上が集まり情報交換を行う。<br />
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（写真右）クチコミ情報はもちろん、クルマ業界関係者も多数参加。パーツメーカーと＠Rの限定オリジナル商品が開発されることもある！<br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-07.jpg" width="140" height="80" style="float:left; margin: 0 0 20px 0;" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070801-08.jpg" width="140" height="110" style="float:right; margin: 0 0 0 10px;" alt="GT-Rマガジン" title="GT-Rマガジン" />（写真左）初めてのミーティング参加でも＠Rでコミュニケーションをとった後なので初対面と感じないムードに包まれる。みんな楽しそうだ。<br />
<br />
（写真右）メールアドレスと確認キーワードを入力するだけで招待状が返信される。誰でも簡単にエントリーできる気軽さが＠Rの人気の秘訣。<br />
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<br />
＠Rで購入できるオリジナルステッカーは大人気で現在はバックオーダー受付中。売り上げの一部は「環境保護団体」等に寄付を予定。<br />
<br />
・<a href="http://www.gtr-sns.com/" target="_blank">＠R（アットアール）</a>　問：ゼル・インターナショナル<br />
・<a href="http://www.zele-international.com/info/nismocarsfactory.php">NISMOカーズファクトリー・ゼル</a><br />
　神奈川県厚木市山際505-10　TEL.046-244-2000<br />
・<a href="http://www.zele-international.com/info/yokohama.php">ゼル・横浜ショールーム</a><br />
　神奈川県横浜市西区久保町6-23　TEL.045-241-0330<br />
<br />
（出所：GT-Rマガジン 076号、交通タイムス社）]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:47</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[Zマガジン「VQスタンダードの提案」]]></title>
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  <name>ZELE</name>
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 <modified>2007-07-29T15:30:49Z</modified>
 <issued>2007-07-30T00:30:49+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070729-01.jpg" width="109" height="149" style="float:left" alt="Z MAGAZINE" title="Z MAGAZINE" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070729-02.jpg" width="109" height="149" style="float:left" alt="Zマガジン" title="Zマガジン" />誌名：Zマガジン　Vol.5<br />
発売：２００７年７月２８日<br />
出版社：ニューズ出版<br />
ページ：３４〜４９ページ<br />
Zマガジン編集部が提案する「VQスタンダード」のベース車として、ベース車両を弊社からお求めいただきました。<br />
『ここまでやれば２８０Zは必ず楽しくなる！　VQスタンダードの提案』に、ゼル・インターナショナルの車両とゼル・インターナショナル、そして弊社の新商品Z33用コンピューターユニット「MZ-ROM」が取り上げられました。<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070729-03.jpg" width="280" height="174" style="float:right; margin:0 0 0 7px;" alt="Zマガジンテスト車両" /><strong>そして編集部がVQスタンダードのベースに選んだのは<br />
H15年式Ver.S　走行3万キロで229万円ナリ！</strong><br />
<br />
さて、ＶＱスタンダードを製作するには、まずはベース車がなければ始まらない。そこで、編集部が相談に行ったのが、横浜にあるゼル・インターナショナルである。上質のGT-R、Z33を多く取り揃えるゼルならば、安心してベース車両を探せると考えたからだ。安いだけの個体を買っても、消耗品の面手にお金がかかってしまっては意味がない。だから、程度と価格のバランスが取れた個体を探すのがベストと考えたのである。<br />
<br />
ターゲットは初期型の２８０Z。ブレーキチューニングはパッドのみに絞るつもりだからブレンボ付きを。シートは交換する予定だから本革仕様にこだわる必要はない。ということで、Ver.Sに的を絞ることにした。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070729-04.jpg" width="180" height="474" style="float:left; margin:0 0 0 0;" alt="Zマガジンテスト車両" />こうしたオーダーのもと、ゼルが探し出してくれたのが、このH15年式Ver.Sだ。この年式は最も流通量が多いため、豊富なタマから個体を選べるという。中でも選びやすいのが、売れ筋色だったシルバー系なのだ。<br />
<br />
たとえば不人気色を指定すれば、もっと安い値段で探すこともできたはずだ。だがタマ数も少ないから、実は不人気色の指名買いは難しい。そこで今回は、価格よりも程度を優先しよう、というのがアドバイスだった。<br />
<br />
こうして手に入れたVQ280Zは、油脂類交換を行なった以外、初期メンテの必要はなし。あとは思う存分いじるだけである！<br />
<br />
選んだのはVer.Sの６MT。シートは非電動のファブリックだが、電動革シートに比べるとはるかに軽い。編集部が選んだ個体は、Ver.Sにしては珍しく純正ナビが装着されていた。DVD式ながら、中古車市場でも人気の高いオプションパーツだ。オーディオは、BOSEシステムではなく純正CDレシーバーだった。<br />
<br />
初期型のVQ280ps仕様ユニット。HRとは最高出力で33psの差があるが、だからと言って遅い訳ではなく、今でも十分な速さを見せてくれる。走行距離は3万2000kmと、比較的少なめだ。<br />
<br />
排気音の演出が少なく、スポーツカーとしては少々寂しいマフラー。ノーマルのZ33が、スポーツカーとしての色気にいまひとつ欠けるのは、こうした演出が少し足りないからなのだろうか。<br />
<br />
ゴールドに光るブレンボキャリパーは、編集部が出した条件のひとつ。決して軽いとはいえないZ33だからこそ、ストッピングパワーはあるにこしたことはない。心配なのは耐フェード性か。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070729-05.jpg" width="240" height="158" style="float:left; margin:0 0 0 7px;" alt="ZELE.横浜ショールーム" /><strong>購入したのはゼル横浜ショールーム</strong><br />
住所：神奈川県横浜市西区久保町６−２３<br />
Tel：０４５−２４１−０３３０<br />
営業：１０：００〜２０：００<br />
定休日：水曜日<br />
URL　<a href="http://www.zele-international.com/">http://www.zele-international.com</a><br />
<br />
<br />
<br />
<div align="right"><br />
（出所：ニューズ出版「Zマガジン　Vol.5」）<br />
</div>]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:45</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ベストカープラス　「GT-RはR34に限る！！」]]></title>
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  <name>ZELE</name>
 </author>
 <modified>2007-07-14T15:00:00Z</modified>
 <issued>2007-07-15T00:00:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-01.jpg" width="121" height="149" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-02.jpg" width="121" height="149" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />誌名：ベストカープラス　2007.8.17増刊号<br />
発売：２００７年７月１７日<br />
出版社：講談社<br />
ページ：１５２〜１５８ページ<br />
新型デビューほぼ100日前のこだわり特集<br />
『GT-RはR34に限る！！』<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
『ニッポンが世界に誇るスポーツカー　オトコならこれに乗らずしてなにに乗る！？』<br />
R34GT-R特集記事に、ゼル・インターナショナルの車両とゼル・インターナショナルが取り上げられました。<br />
<strong>2007年夏、1999年式GT-Rで走る</strong><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-07.jpg" width="260" height="160" style="float:right" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />スカイラインGT-R。それはクルマ好きにとって特別なモデルで、憧れの存在だ。<br />
第2世代GT-RとなるR32は、1989年、16年ぶりに復活。このR32から進化を続け、熟成された名機RB26DETTエンジンやアテーサE-TSなどにより、歴代最強のR34GT-Rが生まれた。<br />
R34GT-Rは、日本のスポーツカー史の最盛期において先頭に立っていた存在であり、NSX、スープラ、RX-7といった強力なライバルたちと国産スポーツ最速を争った。そんななかでも、R34GT-Rは最強の呼び声が高い。数々の歴戦を闘い抜き、歴史、そして記憶にもその名は大きく残っている。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-04.jpg" width="240" height="159" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />そしてもうすぐ、5年の沈黙を破って新型となるV36GT-Rが登場する。車好きにとってはこんなにに嬉しいニュースはない。しかし、新型はもちろんズバ抜けて性能が高くなるのだが、”GT-Rらしさ”ではR34のほうが上なんじゃないだろうか（まだ新型が登場していないが）。そこで本誌はいまあえてR34に注目したい。<br />
さて、今回試乗したのは1999年式のVスペック。いみじくもR34型デビュー年のモデルに出会うことができた。2007年夏、8年の年を経てR34GT-Rはなにを語りかけてくれるのか？果たして今乗るとどう感じるのか？鈴木直也氏が駆る！<br />
<br />
<br />
<br />
長らく待たされたV36GT-Rもいよいよ発表が近い今日このごろだけど、そんな2007年のいま、R34GT-Rに熱く燃える男たちがいると聞いて、横浜のゼル・インターナショナルにお邪魔した。<br />
ショールームを覗いてみると、噂どおり、ピカピカでほとんど新車と見まがうばかりのR34GT-Rがゴロゴロしてるし、33や32のGT-Rもチラホラ。最終型の生産中止から5年経った現在、第2世代GT-Rがこれほどの規模で集まってる場所は他にないんじゃないかというくらいの規模で”アール”が密集してる。<br />
なんでこんなにGT-Rが集まってくるのかを社長の鎌田さんに伺うと「GT-Rを専門で扱っているうちに、クルマを売りたいユーザーさんから『高く買ってくれるし、売ったあとも安心』という評価をいただいたようで、だんだんクチコミで程度のいいGT-Rが集まってくるようになったんです」とのこと。クルマを売りたいユーザーに評価が高いというのは、ゼル・インターナショナルの大きな武器となっているようだ。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-08.jpg" width="478" height="105" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" /><br />
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だから、ゼル・インターナショナルの扱うクルマは走行3万km以下の極上といっていいクルマがほとんど。当然ながら掲示されている価格も450万円〜600万円と決してお安くはない。いまあえてR34GT-Rに乗ろうというほどのマニアは、やはり”素性のいいクルマ”を求めているということ。売り手も買い手もハイエンドというのが、ゼル・インターナショナルの扱っているGT-Rの特徴というわけである。<br />
さて、そんな極上GT-Rよりどりみどりの中で、今回BCプラスが試乗させてもらったのは、1999年式のVスペックだ。初期型ではあるが、GT-Rにしては珍しく全体にほぼノーマルといっていいほどオリジナルのままで、逆に今となっては貴重な純正ナビなんかが付いているところが前オーナーの人柄をしのばせる。NISMOメーターに交換してあるため、オドメーター表示は2000kmチョイだが、実走行距離も2万6000kmほどだという。<br />
<br />
<strong>変わらぬ魅力と、今だからこそ感じた発見「やっぱりコイツが本物のGT-Rだ！！」</strong><br />
現役時代には取材で広報車もさんざん乗ったしサーキットなんかもずいぶん走ったR34GT-Rだったけど、今回の試乗はほとんど5年ぶりくらいのGT-R体験。<br />
「いまR34GT-Rに乗ったら、かなり古臭く感じるんじゃないかなぁ？」とか思いながらもコクピットについてみた。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-09.jpg" width="160" height="102" style="float:right" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />インテリアは予想どおり現在の目で見ると古い。一体感がなく、あっちコッチ寄せ集めみたいなインパネはいかにも昔の日産車で、アカ抜けた最近のV36あたりと比較すると、すごく年代を感じさせる。シートポジションも深く沈みこむタイプで、イマドキの明るく広々としたミニバンなんかとは大違いのすんごい戦闘的な雰囲気。久しく忘れていた”オトコの仕事場”って感覚を思い出して、思わず背筋がピンと伸びる。そうそう、GT-Rってのは今のクルマの主流である”なごみ”とか”ゆったり”みたいな価値観とは正反対のクルマなんだよね。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-05.jpg" width="146" height="92" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />エンジンを掛けると、あのGT-R独特の雰囲気が鮮明によみがえってきた。キーをひねってアクセルをひと煽り、グワンとばかり轟然と回り出したRB26DETTは、まぁなんとも表現しがたいカリスマ性がある。標準カタログスペックは280psだから絶対馬力としては今じゃそんなにパワフルってほどでもないんだけど、サウンド、細かい振動、レスポンスなど、雰囲気という意味ではこんなにレーシーなエンジンはない。「あぁ、コレだよコレ。この乗り味こそGT-Rだよね」と感動しつつ、いよいよ走り出す。<br />
試乗車のエンジンはノーマルを軽くパワーアップする”NISMOスポーツリセッティング”が施されていたから、公称パフォーマンスは350ps／41kgm。これは自主規制で無理やり280psに抑え込んだノーマルを、RB26本来のスペックに戻したレベルのライトチューンだ。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-06.jpg" width="140" height="111" style="float:right" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />いつも空いてる首都高湾岸線の杉田あたりでアクセルをグッと踏み込んでみたんだけど、頭打ち感なく素直に7000rpmまで吹き上がるのが気持ちイイ。これはボクの記憶の中では調子の良かった広報車とどっこいのパフォーマンス。車齢10年近い中古車ながらほとんど新車並みの好調を維持しているといっても過言じゃない。<br />
それにしても、やっぱりGT-Rは雰囲気が最高だ。現役時代は圧倒的だったパフォーマンスも、いまではVQ35HRよりちょっと速いかな？ってところなんだけど、高回転域まで引っ張っていく過程でのサウンドやトルクの盛り上がり方、それからシフトアップのためにアクセルを戻した瞬間の”キレ”のよさなど、クルマのスポーティさや楽しさは絶対的なパフォーマンスとはあんまり関係ないことをあらためて実感できる。<br />
さらに感心したのは、クラッチやシフトフィールのスムーズさや、ステアリングやサスペンションの性格でしっかりした手応えなど、コストダウンに追われている最近のクルマとは別次元でじつに丁寧に作り込まれた感覚が味わえること。ゲトラグ6MTは最新のフェアレディZの6MTよりずっとシフトフィールがいいし、ラフにアクセルをオン／オフしてもスナッチが起きにくい駆動系のソリッド感もすばらしい。かけるべきところにちゃんとお金をかけているクルマならではの気持ちよさがある。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-10.jpg" width="291" height="215" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" />現役時代のGT-Rは「走りが命！」ってイメージが先行していて、ボク個人としては熱すぎるそのキャラクターにちょっとついていけなかったんだけど、今回ひさびさにR34GT-Rに乗ってちょっと考えが変わりました。今のボクは、パフォーマンス以外の部分で「GT-Rってイイねー！」って素直に感動。どんなに高性能でもパフォーマンスは時代とともに風化するけど、クルマの本質的な部分で魅力のあるクルマは、いくら時が経っても色褪せないってことなんだねぇ。<br />
この秋に登場する新型GT-Rは、パフォーマンスではR34GT-Rとは比較にならない高性能車になるんだろうけど、高い衝突安全性能を求められる現代のクルマの宿命として大きく重くなることは間違いないし、ビジネスのことを考えるとラグジュアリーなGT指向を強めることも必然。<br />
<br />
<br />
<br />
かつて、GT-Rの”R”はレースのRだったけれど、それがいにしえの伝説となって風化してゆくことは避けられない時代の趨勢だ。そうなると、R34GT-Rは本当にサーキットで激闘を繰り広げていた時代の最後のGT-Rとなる可能性が大。パフォーマンスは3日で飽きるが、歴史の試練を経た魅力は不滅。独特のスパルタンな走りの魅力ともども、GT-Rならではのカリスマ性は今後も長くファンの人気を集めることだろう。<br />
<br />
<strong>R34GT-R年表　1999→2002</strong><br />
【1999年1月8日】　R34GT-Rデビュー<br />
R32GT-Rから数えて再生3代目に当たるR34GT-Rは1999年にデビュー。「究極のドライビングプレジャー」のコンセプトのもと、走る・曲がる・止まるの走りの基本性能向上を徹底して行なったと当時のリリースにある。当時、リッター当たり15.6kgmというエンジントルクを発生し、名実ともに歴代最強のGT-Rが誕生した。<br />
<br />
【2000年1月7日】　特別仕様車「ミッドナイトパープルIII」発売<br />
R34型GT-Rでは唯一となる特別仕様車で、第33回東京モーターショーで参考出品したモデルが期間限定で発売された。特別色の「ミッドナイトパープルIII」のボディカラーのほか、リヤスポイラーの可変水平翼部やアルミホイールが専用のシルバー色となっている。<br />
（※ZELE.注：特別仕様車は他にも、1999年1月に300台限定で発売された「ミッドナイトパープルII」があります。）<br />
<br />
【2000年10月30日】　マイナーチェンジ<br />
量産車初となるカーボンボンネットを装着したVスペックIIを設定し（Vスペックは廃止）、また、N1仕様のみに採用されていた大径リヤブレーキを全車に採用し、ブレーキ性能を向上した。外装はターンシグナルランプをホワイト化し、内装ではシートクロス変更、アルミペダルやイリジウム調シルバーセンターコンソールを採用するといった変更が行なわれた。さらに新色としてホワイトパールとスパークリングシルバーメタリックの2色が追加されている。<br />
<br />
【2001年5月8日】　「Mスペック」追加<br />
新グレード「Mスペック」は「大人の感性を刺激し、大人のこだわりをも満足させる、もうひとつのGT-R」がコンセプト。サスペンションにリップルコントロールショックアブソーバーを採用することで路面からの微振動を抑え、しなやかな乗り心地としている。内装には、職人が手縫い／張り込み加工を行なった専用の本革シート、3本スポーク本革巻きステアリングなどを採用し、上質感を高めた仕様だった。ボディカラーは専用色として「シリカブレス」が設定された。<br />
<br />
【2002年1月24日】　限定車「Nur」発売<br />
ニュルブルクリンクの略である「Nur」の名がつけられた限定車で、VスペックII、Mスペックの2機種がベース。レースマシンのベースエンジンに使われるN1仕様エンジンをベースに、ピストンやコンロッドなどのパーツをバランス取りしている。専用仕様として、ゴールドシリンダーヘッドカバー、フルスケール300km/hスピードメーター、専用エンブレムなどを装備。ボディカラーには専用色のミレニアムジェイドメタリックが設定された。当初は300台限定の予定であったが、人気が殺到し1000台限定とされたものに、それでもわずか1日で完売。希少価値の高いモデルだ。また、このNurの発売と同時に「2002年8月を持って生産を終了する」というアナウンスがされている。<br />
<br />
【2002年8月】　R34GT-R生産終了<br />
「2000年排ガス規制」に適合できないため、多くのファンに惜しまれつつも生産を終了。同時期にシルビアやスープラ、RX-7といったスポーツカーが数多く姿を消すこととなった。<br />
<br />
<strong>中古GT-Rオススメ物件CHECK!!</strong><br />
平均的な目安として、400万円以上のタマは総じて程度がいいそうだが、それでも300万円台が悪いというわけでもないという。単純に走行距離だけではなく、前オーナーの扱い方次第で大きく変わってくるそうだ。<br />
なお、前期型は経年劣化によるマイナートラブル、後期型は細かな部分にコストダウンが図られたため、その部分からトラブルが出る場合があるそう。具体的には、'01年式ではタービンブローがしやすい傾向があったり（ブーストアップ時に注意）、'02年式はパワーウィンドウが壊れやすいなどがあるという。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-11.jpg" width="517" height="264" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" /><br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070717-12.jpg" width="100" height="57" style="float:left" alt="ベストカープラス" title="ベストカープラス" /><strong>取材協力／ゼル・インターナショナル</strong><br />
高い技術力と豊富な知識、そして信頼によって多くのGT-Rファンに絶大なる支持を得るゼル・インターナショナル。<br />
代表の鎌田さんは豊富な知識と経験で適切なアドバイスをくれる。<br />
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<div align="right"><br />
（出所：講談社「ベストカープラス　2007.8.17増刊号」）<br />
</div>]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ベストカー「Best Car Spot ココいいじゃん」]]></title>
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 <modified>2007-07-09T15:31:00Z</modified>
 <issued>2007-07-10T00:31:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070710-01.jpg" width="121" height="166" style="float:left" alt="ベストカー" title="ベストカー" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070710-02.jpg" width="121" height="166" style="float:left" alt="ベストカー" title="ベストカー" />誌名：ベストカー　2007.8.10号<br />
発売：２００７年７月１０日<br />
出版社：講談社<br />
ページ：１４６ページ<br />
Best Car Spot ココいいじゃん　『株式会社ゼル・インターナショナル』<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
「R32、R33、R34、そして次期GT-Rのことならココにおまかせ！」と、GT-R専門店としてゼル・インターナショナルが紹介されました。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070710-04.jpg" width="240" height="174" style="float:right" alt="ZELE.横浜ショールーム" title="ZELE.横浜ショールーム" /><strong>R32、R33、R34、そして次期GT-Rのことならココにおまかせ！<br />
日本国内にとどまらず世界中のGT-Rファンのためのスポット</strong><br />
スカイラインGT-RとフェアレディZの中古車販売実績はなんと4,000台以上！<br />
ゼル・インターナショナルは上質なGT-R、Zの車両と情報を発信する個性的で頼りになる専門ショップだ。<br />
<br />
今年の東京モーターショーでのデビューが確実視され話題が盛り上がっているGT-R。<br />
「直６の最終進化型のR34が最高だ！！」とか、「やっぱり原点のR32が一番だ」とかいろんな意見があるようだが、そのすべてに関する豊富な知識と上質なユーズドカーを数多く保有しているのがゼル・インターナショナルだ。GT-Rと並ぶ日産のスポーツカー、フェアレディZにももちろん精通している。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070710-03.jpg" width="180" height="121" style="float:left" alt="GT-RとZには専門的な知識が必要と整備に力を入れ、認証工場となっている" title="GT-RとZには専門的な知識が必要と整備に力を入れ、認証工場となっている" />神奈川県厚木市の本社、横浜市のショールームともに認証工場となっており、一級整備士を含む5名の整備スタッフが常駐。<br />
整備から車検まで、安心して任せることができる。また本社はNISMOカーズファクトリーとなっているのも特徴だ。<br />
2000年の創業以来、GT-RとZの販売実績は4000台以上を誇る。買い取りも行っており、「ここだったら次に乗る人も大切にしてくれるはず」と、いいクルマが集まってくるという現象も起きているようだ。<br />
<br />
インターネットを通じた情報の発信にも力を入れた結果、日本国内にとどまらず、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、ロシア、アメリカなどからのオーダーもあるという。また、北海道では日産プリンス札幌販売でもゼルのクルマを購入することができる。<br />
新型のGT-R購入にも相談に乗ってくれるというから、気になる人は一度足を運んでみよう。<br />
<br />
<a href="http://www.zele-international.com/"><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070710-07.jpg" width="150" height="94" style="float:left" alt="GT-R&Z情報満載のホームページ" title="GT-R&Z情報満載のホームページ" /></a><strong>GT-R&Z情報満載のホームページ</strong><br />
<a href="http://www.zele-international.com/">http://www.zele-international.com/</a><br />
ショップ情報はもちろん、最新のストックやパーツ、買い取り、ミニカーに関する情報まで入手できるホームページ。GT-RとZの情報に日本国内はもちろん、世界中からアクセスがある。欲しい車を登録しておけば探してくれるページもあるぞ。<br />
<br />
<a href="http://www.zele-international.com/" target="_blank"><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070710-06.jpg" width="150" height="94" style="float:left" alt="GT-Rファンのためのコミュニティ" title="GT-Rファンのためのコミュニティ" /></a><strong>GT-Rファンのためのコミュニティ</strong><br />
<a href="http://www.gtr-sns.com/" target="_blank">http://www.GTR-SNS.com/</a><br />
GT-Rファン同士でつながりを持ってもらおうとゼルが立ち上げたコミュニティサイトが＠Ｒ（アットアール）。今年4月に立ち上げたばかりなのにすでに2500人以上の登録があるというほどの盛り上がりを見せている。ＧＴ−Ｒファンは必見！<br />
<br />
<br />
<br />
<div align="right"><br />
（出所：講談社「ベストカー　2007.08.10号」）<br />
</div>]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:42</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[カーセンサー関東版]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zele-international.com/medium/index.php?itemid=43" />
 <author>
  <name>ZELE</name>
 </author>
 <modified>2007-07-05T02:54:00Z</modified>
 <issued>2007-07-05T11:54:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070705-01.jpg" width="121" height="170" style="float:left" alt="カーセンサー" title="カーセンサー" />誌名：カーセンサー　2007 Vol.12<br />
発売：２００７年７月５日<br />
出版社：リクルート<br />
ページ：表紙<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
カーセンサーの表紙に、ゼル・インターナショナルの車両が使用されました。]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:43</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[カーセンサーでNISMO CAR'S FACTORY ZELE.が紹介されました。]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zele-international.com/medium/index.php?itemid=41" />
 <author>
  <name>ZELE</name>
 </author>
 <modified>2007-06-24T02:50:48Z</modified>
 <issued>2007-06-24T11:50:48+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070624_carsensor.jpg" width="230" height="166" style="float:left" alt="市販誌の「カーセンサー」で掲載された特集をピックアップ！" title="市販誌の「カーセンサー」で掲載された特集をピックアップ！" />誌名：カーセンサー<br />
発売：２００７年４月１２日<br />
出版社：リクルート<br />
専門店ってスゴイじゃん！<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
<a href="http://carsensorspecial.seesaa.net/article/41412757.html" target="_blank">中古車雑誌「カーセンサー」の特集記事「専門店ってスゴイじゃん！」</a>にて、NISMO CAR'S FACTORY ZELE.が紹介されました。<br />
<br /><strong>専門店の“スゴイ！”はこれだけある</strong><br />
<br />
<strong>比べて選べるのが“スゴイ！”</strong><br />
なんといっても、求める車種の中古車を目の前でたくさん見比べられるメリットは大きい。価格や年式、グレードによる違いなどを実物で判断できるわけ。オプション装備にしても、実際に使ってみて本当に必要なのかどうかも判断しやすい。物件ごとの違いと価格差を考えて選べば、後悔しないクルマ選びができるはずだ。<br />
<br />
<strong>商品知識やノウハウが“スゴイ！”</strong><br />
扱っている車種に関する知識の蓄積があるから、今すぐ買うわけでなくても、自分の乗り方を話して相談すれば、的確なアドバイスが期待できる。また、車種の特性やメカニズムのポイントを知っているから、仕入れるクルマの品質や、メンテナンスのレベルも当然高くなる。購入後も長くつき合う価値があるのだ。<br />
<br />
<strong>パーツ選びもできるのが“スゴイ！”</strong><br />
専門店のスタッフはプライベートでもその車種に惚れ込み、乗り続けている人が多いし、店自体がオーナーズクラブの窓口になっていることも多い。だからドレスアップやチューニングについても相談できるし、取り付け技術も確かだから、購入時にパーツを装着したうえでクレジットを組んで納車ということも可能なのだ。<br />
<br />
<strong>希少車だって探せるのが“スゴイ！”</strong><br />
車種を絞っているため独自の仕入れルートをもっていたり、以前販売した中古車の買い取りも多いので、普通の店ではなかなか見つからないマイナーな車種・グレードも比べて選べたりする。さらには、限定モデル、逆輸入車、コンプリートカーなど、見つけること自体が難しい希少なモデルだって専門店なら探せてしまうのだ。<br />
<br />
<strong>買い取りだって期待できるのが“スゴイ！”</strong><br />
生産台数の限られた単一の車種で在庫を確保するため、買い取りにも積極的。また、その車種のチューニングやドレスアップについてもよく知っているし、お客さんからのオーダーもあるので、一般の買い取り店と違って後付けパーツもプラス査定になることもある。買うだけでなく売る時までも頼りになるわけだ。<br />
<br />
<strong>GT-R販売総数3000台！NISMOチューンだって買える</strong><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070624_carsensor_2.jpg" width="300" height="200" style="float:right" alt="市販誌の「カーセンサー」で掲載された特集をピックアップ！" title="市販誌の「カーセンサー」で掲載された特集をピックアップ！" />日本有数のスカイラインGT-R専門ショップ。<br />
他の拠点を含めれば、常時60台近くの在庫を誇っているという。<br />
もともとGT-R専門店だったが、’04年からはNISMOのパッケージカーを販売する数少ない存在、NISMO CAR’S　FACTORYへと進化。<br />
それまでの販売姿勢や品質が高く評価されたものだ。<br />
　人気の高いGT-Rだけに、品質の高いクルマを仕入れるのは難しそうだが、ここでは直接買い取りが仕入れの約8割。<br />
前オーナーの使い方や履歴のわかった中古車がほとんどなのだ。<br />
パッケージカー以外でも、GT-Rの場合はすでにチューンされているクルマが多いが、その場合もディーラー並みの無償保証が付けられているのがすごい。<br />
「購入後も、ドレスアップやチューニングに来られるお客さんは多いです。<br />
HPなどでキャンペーンを告知してますが、オイル交換だけでも遠方から来てくれたりするんです」（狩野店長）<br />
　 これも、ユーザーの支持が高いことの表れと言えるだろう。]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:41</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[Zマガジン Vol.03 「'07モデル乗り換えシミュレーション」]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zele-international.com/medium/index.php?itemid=40" />
 <author>
  <name>ZELE</name>
 </author>
 <modified>2007-02-17T04:22:53Z</modified>
 <issued>2007-02-17T13:22:53+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070201-zmagazine_00.jpg" width="121" height="166" style="float:left" alt="Zマガジン 03号" title="Zマガジン Vol.03 表紙" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070201-zmagazine_01.jpg" width="121" height="166" style="float:left" alt="フェアレディZ '07モデル乗り換えシミュレーション" title="フェアレディZ '07モデル乗り換えシミュレーション" />誌名：Z MAGAZINE Vol.3<br />
発売：２００７年２月１日<br />
出版社：ニューズ出版<br />
ページ：４９ページ<br />
乗り換え？それともチューニング？<br />
'07モデル乗り換えシミュレーション<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
VQ35HRエンジン搭載で313ps。'07モデルに進化したフェアレディZ。最新モデルに乗り換えるための見積もりシミュレーションにZELE.がご協力しています。<strong>乗り換え？　それともチューニング？　『’０７モデル乗り換えシミュレーション』</strong><br />
<br />
畳とポルシェとZは新しい方が良いに決まってるかどうかはわからないが、HRが欲しいと思っているVQオーナーは結構いると思う。はたして今は買い時なのか？　この先Zの相場はどうなる？　そこでニスモ系Z専門店ゼルインターナショナルで、お話を伺うことにした。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070201-zmagazine_02.jpg" width="120" height="167" style="float:left" alt="ゼルインターナショナル　鎌田聡氏" title="ゼルインターナショナル　鎌田聡氏" />ゼルインターナショナル　鎌田聡氏<br />
高品質なZとGT-R専門店として知られるゼルインターナショナルの鎌田さん。07モデルに関しては、標準車およびバージョンニスモの新車販売もする予定だそうだ。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070201-zmagazine_03.jpg" width="240" height="184" style="float:right" alt="ZELE横浜ショールームのフェアレディZ" title="ZELE横浜ショールームのフェアレディZ" />「新型が出たからといって、今までのモデルが急激に値を下げるようなことはないでしょう。」ゼルインターナショナルの鎌田社長は、いきなりそう教えてくれた。さらに、<br />
「エンジンの仕様が変更された294モデルが出たとき、280モデルの値落ちが進んだということはありませんでした。相場を見ても、280モデルと294モデルの間にあるのは、年式なりの価格差です。だから、313モデルが中古車市場に出る時期が来ても、294モデルと比べて割高な相場が形成されることはないと思います。」<br />
　と付け加えてくれた。どうやら一安心？　Z33は優良銘柄のようである。新型が出たからといって、売り急ぐ必要はないようだ。<br />
<br />
　だが一方で新型に目を向ければ、アフターパーツのチューニングで最も手が出しづらい部分であるエンジンが刷新された。これは大きな魅力である。いっそこの際乗り換えてみる？　というわけで、無理矢理お願いして、乗り換えの見積もりを出して頂いた。<br />
<br />
<strong>H15年式 Ver.Tから'07 Ver.Tに乗り換える場合　追金およそ160万円が目安</strong><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070201-zmagazine_04.jpg" width="360" height="204" style="float:right" alt="フェアレディZ乗り換えシミュレーション" title="フェアレディZ乗り換えシミュレーション" />　結果は右表のとおり。H15年式のVer.Tから新型のVer.Tに乗り換えた場合、発生する追い金は約160万円である。<br />
　これは、悩ましい選択である。新車に乗り換えるのも魅力的だ。だが、もしZとの永い愛を心に誓ったならば、今の愛車にいくらか注ぎ込むのもアリである。走りの性能を極めるも良し、ドレスアップに命をかけるのもまたいい。Zを自分好みに仕立て上げる喜びは、新車では味わえないものである。<br />
<br />
<br />
　そんな妄想話に花を咲かせていると、鎌田さんが面白いことを教えてくれた。それは、ボディカラーによって、下取り金額に大きな差が出る事。そして人気オプションのプラス査定が高い事である。<br />
　まず、人気色はダントツでブラック。次いでパールホワイトだ。逆に人気薄は、オレンジやレッドといった派手目の色なのだとか。同じ年式同士を比べると、最大50万円以上も開きが出る場合があるそうだ。また本革シートは黒が人気。オレンジとは10万円ほど開きがある。つまり、人気色オーナーはその分下取りが高いから、乗り換えに有利なのである。一方純正オプションの一番人気はDVDナビ。15〜20万円も査定額に差が出る。<br />
<br />
　つまり、売り時よりも売りやすい個体かどうかがZは重要なのだ。もっとも、それより重要なのはZへの愛の深さなのだが。<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20070201-zmagazine_05.jpg" width="220" height="136" style="float:left" alt="ZELE 横浜ショールーム 神奈川県横浜市西区久保町6-23" title="ZELE 横浜ショールーム 神奈川県横浜市西区久保町6-23" />SHOP DATA<br />
<a href="http://www.zele-international.com/info/yokohama.php">ZELE 横浜ショールーム</a><br />
神奈川県横浜市西区久保町6-23<br />
TEL：045-241-0330<br />
営業時間：10:00〜20:00<br />
定休日：水曜日<br />
URL：http://www.zele-international.com/]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:40</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[GT-Rマガジン 072号 「'07年版 読者限定SPLキャンペーン　王様の見積書」]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zele-international.com/medium/index.php?itemid=37" />
 <author>
  <name>ZELE</name>
 </author>
 <modified>2006-12-01T13:55:00Z</modified>
 <issued>2006-12-01T22:55:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-00.jpg" width="130" height="166" style="float:left" alt="GT-R Magazine Vol.072" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-01.jpg" width="118" height="166" style="float:left" alt="07年版・読者限定SPLキャンペーン 王様の見積書" /><br />
誌名：GT-R Magazine 072号 2007/Jan.<br />
発売：２００６年１２月１日<br />
出版社：交通タイムス社<br />
ページ：７７ページ<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
<strong>'07年版・読者限定SPLキャンペーン　王様の見積書<br />
ZELE./Factory 専門店ならではの驚き特価！</strong><br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
毎年恒例のGTRマガジンスペシャル企画「王様の見積書」に今年もゼル・インターナショナルのキャンペーンが紹介されました。<strong>ZELE./Factory（ゼル・ファクトリー）<br />
専門店ならではの驚き特価！</strong><br />
１万円でお釣りが来るメニューから破格のブレンボキットまで<br />
for BNR32 / BCNR33 / BNR34<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
<strong>GT-Rを知り尽くすゼル、リフト５基完備で万全体制</strong><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-02.jpg" width="320" height="208" style="float:right" />神奈川県厚木市と横浜市に計３店舗を構えるゼル・インターナショナル。大森ファクトリー以外では唯一ニスモのコンプリート／パッケージカーを扱うカーズファクトリーとしてお馴染みであるが、敷地内に大型展示場を併設する「ゼル・ファクトリー」ではオリジナルのチューニング＆リフレッシュメニューを構築。<br />
ガレージ内には５基のリフトを備えメンテナンスからエンジンチューンに至るまで幅広く手がけている。<br />
もともとGT-R専門店として開業しているだけに、３２〜３４Ｒまで豊富なノウハウを保有。スタッフ＆メカニックにはGT-Rオーナーが多く、気軽に相談に乗ってもらえるのも同社の美点である。<br />
さて、今回ゼル･ファクトリーが用意してくれたメニューは計３点。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
ひとつめは普段なかなか自分では手の届かないエンジンルーム内のクリーニング。走行２６万km超の本誌VスペックIIで実際に施工してもらったのだが、とにかく左上の比較写真をご覧いただきたい。クリーニング後の仕上がりはまるで「新車」の如しである！<br />
今回は１万５００円という破格値で提供していただいた。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
また、４輪アライメント調整も９８００円というバーゲン価格で実施。足まわりやタイヤ＆ホイール交換時は無論のこと、過去に調整をしていても走行を重ねると微妙にズレが発生するだけに、これを機に再調整することをお勧めしたい。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
そして、最後はオリジナルのＦ５０ブレンボフロントキット。なんと通常価格よりも約１０万円もの値引きで販売。こちらは３台限定となっているので欲しい方はお急ぎを！<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-03.jpg" width="280" height="182" style="float:left" /><br />
<strong>王様の見積書　その１</strong><br />
<strong>エンジンルームクリーニング</strong><br />
通常価格１万５５００円　→　<strong>特別価格１万５００円</strong><br />
※１日１台限定／１２月２９日まで<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
ボディはキレイに保てても、エンジンルームの清掃は根気のいる作業だけにDIYでは難しい。<br />
本誌VスペックIIもご多分に漏れず・・・・・・だったがピカピカに復活！<br />
丸半日の作業にも拘らずたったの１万５００円で奉仕。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="15" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-04.jpg" width="280" height="184" style="float:left" /><br />
<strong>王様の見積書　その２</strong><br />
<strong>４輪アライメント調整＆窒素注入キャンペーン</strong><br />
通常価格１万８９００円　→　<strong>特別価格１万９８００円</strong><br />
※１日１台限定／１２月２９日まで<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="5" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
最新式のアライメントテスターを使用し、フロントのトー／リヤのトー＆キャンバーを調整。<br />
今回はタイヤへの窒素注入サービス（４本）も付く！<br />
<img src="http://www.zele-international.com/images/spacer.gif" width="1" height="25" alt="GT-R専門店NISMO CAR'S FACTORY ZELE" /><br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-05.jpg" width="280" height="258" style="float:left" /><br />
<strong>王様の見積書　その３</strong><br />
<strong>Ｆ５０ブレンボフロントKITキャンペーン</strong><br />
・brembo F50用４ポットキャリパー（ブラック）<br />
・RDD 355mmツーピースベルフローティングローター<br />
・オリジナルスポーツパッド＆メッシュホース<br />
・ブレーキフルード（プロジェクトμDOT４）<br />
・ショートパーツ<br />
通常価格４４万９７１５円（工賃込み）　→　<strong>特別価格３５万円（工賃込み）</strong><br />
※限定３台<br />
<br />
憧れのＦ５０ブレンボキャリパーもフルキット＝３５万円で装着可。<br />
オリジナルのパッドは常温〜７００℃対応で街乗りからスポーツ走行までカバー。<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061201-gtrmag-06.jpg" width="160" height="159" style="float:left" /><br />
ゼル・ファクトリー<br />
フロント　中根大氏<br />
ゼル・インターナショナルにて販売されるＧＴ−Ｒの納車整備はもちろん、ライト〜ハードチューン、オーバーホール＆リフレッシュ作業など何でもお任せのゼル・ファクトリー。<br />
フロントの中根氏をはじめ、ＧＴ−Ｒ好きのスタッフが揃うお店だ。<br />
<br />
神奈川県厚木市山際587-1&nbsp;TEL&nbsp;046-244-1212<br />
http://www.zele-international.com/<br />]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:37</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[CAR and DRIVER 2006年11月10日号 「名車の購入アドバイス Vol.23」]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zele-international.com/medium/index.php?itemid=27" />
 <author>
  <name>ZELE</name>
 </author>
 <modified>2006-10-26T03:56:00Z</modified>
 <issued>2006-10-26T12:56:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_00.jpg" width="130" height="176" style="float:left" alt="CAR and DRIVER 2006年11月10日号" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_01.jpg" width="130" height="176" style="float:left" alt="カーアンドドライバー：名車の購入アドバイス" />誌名：CAR and DRIVER 2006年11月10日号<br />
発売：２００６年１１月１０日<br />
出版社：ダイヤモンド社<br />
ページ：１３８〜１３９ページ<br />
<br />
名車の購入アドバイス「日産スカイラインGT-R（R33型）」の取材にゼル・インターナショナルが全面協力をしました。今号の主役　日産スカイラインGT-R（R33型）<br />
全長×全幅×全高●4675×1780×1360mm<br />
エンジン●直列6気筒DOHC24Vツインターボ 2568cc 280ps/6800rpm<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_02.gif" width="360" height="137" style="float:left" alt="CAR and DRIVER 2006年11月10日号 名車の購入アドバイス「日産スカイラインGT-R（R33型）」" /><img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_06.jpg" width="202" height="137" style="float:right" alt="CAR and DRIVER 2006年11月10日号 名車の購入アドバイス「日産スカイラインGT-R（R33型）」" /><br />
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<strong>超刺激的な直６ツインターボ搭載　完成度が高いR33型は魅力たっぷり</strong><br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_08.gif" width="220" height="88" style="float:left" alt="R33型GT-Rはル・マン24時間レースに参戦、英国にも少数を正式輸出しGT-Rの名声をワールドワイドに高めた記念すべきモデル" /><br />
スカイラインGT-Rは、輝かしい伝統と圧倒的なパフォーマンスを持つJスポーツの代表だ。とくに89年の復活以後、2.6Lツインターボ（280ps）＋アテーサE-TSを搭載したR32/33/34型モデルの実力はピカイチだ。欧州製スーパースポーツと比較しても、総合能力の高さは光っている。数々のモータースポーツシーンでの雄姿もファンの心を熱くしている。07年には新生”日産GT-R”が登場する予定だが、新GT-R誕生後も歴代スカイラインGT-Rの評価は不動である。<br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_07.jpg" width="220" height="173" style="float:right" alt="280ps／37.5kgmの出力＆トルクを誇るRB26DETT型はレース参戦前提だけにタフ。パワーとメカサウンドでユーザーを魅了する。" /><br />
基本メカニズム＆レイアウトを踏襲するR32/33/34型の中で、現在注目を集めいているモデルが95年1月から98年まで生産されたR33型である。R33型は前身のR32型の弱点を解消した、いわばエボリューションモデルという性格で、ボディ剛性や信頼性は抜群。全車ブレンボ製ブレーキの採用により”止まる”性能も最高水準にある。現役当時は大柄になったボディサイズが不評だったが、現在の水準で判断すればジャストサイズ。<br />
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R32型よりも105mm延長されたホイールベースは、優れた高速スタビリティを生むキーポイントである。なお、R33型のニュルブルクリンクのラップタイムは7分59秒。これはR32型と比較して21秒も速い。<br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_09.jpg" width="220" height="166" style="float:left" alt="エアバッグを組み込んだステアリングホイールは370mm径でグリップ断面形状にまでこだわった逸品。97年2月以降のモデルはフロント撥水ガラスを採用する。コンソールの補助メーターはフロントトルク計＆油圧計＆ターボブースト計の3種。オートACの冷房能力はR32型比で大幅アップ。" /><br />
価格面でリーズナブルな点も魅力だ。モデルによっては100万円台の後半から購入できる。走行距離5万km未満の上質車でも200万円台の後半で入手できる。ちなみに、新車時の価格帯は478.5〜539万円だった。<br />
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バリエーションは標準車とVスペックの2種類。280psを発生する直6ツインターボ＆5速MTは共通で、VスペックはアクティブLSDとABSを統合制御するアテーサE-TSプロを採用。足回りはハードなセッティングになる。新車時の価格差は約50万円だったが、現在の市場相場ではそれほどの差はない。<br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_03.gif" width="240" height="38" style="float:left" alt="CARandDRIVER サポーター：ゼル・インターナショナル" /><br />
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<strong>GT-Rに精通した専門集団</strong><br />
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<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_04.jpg" width="131" height="172" style="float:left" alt="ゼル・インターナショナル Zも扱う名人ショップ" /><br />
日本で最もGT-Rを知るプロショップ、それがゼル・インターナショナルだ。扱うGT-Rは細部までコンディションが整ったモデルばかり。<br />
メカニカルコンディションだけでなくACをはじめとする快適装備にまで気を配り、新車とほぼ同様の気持ちよさが味わえるサービスが可能。<br />
整備ピットを完備しており、豊富なノウハウを生かした調律も思いのまま。<br />
GT-Rマニアにとって最高の環境を整えている。<br />
在庫は常時50台以上。R33型はもちろん、いまや希少なR32型や極上のR34型がずらりと並ぶ。<br />
<img src="http://www.zele-international.com/medium/media/1/20061110-cd_05.gif" width="80" height="79" style="float:left" alt="狩野達人はGT-R職人" /><br />
←狩野達人はGT-R職人<br />
ゼル・インターナショナル<br />
問い合わせ先：神奈川県厚木市山際505-10&nbsp;&nbsp;TEL：046-244-2000<br />
<a href="http://www.zele-international.com/">http://www.zele-international.com/</a>]]></content>
 <id>http://www.zele-international.com/medium/:1:27</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[GT-Rマガジン 071号 「R's Meeting 参加ブース見聞録」]]></title>
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  <name>ZELE</name>
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 <modified>2006-09-29T06:04:00Z</modified>
 <issued>2006-09-29T15:04:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<img src="media/1/20061001-gtrmag_00.jpg" width="130" height="166" style="float:left" alt="GT-R Magazine Vol.071"><img src="media/1/20061001-gtrmag_09.jpg" width="120" height="166" style="float:left" alt="R's Meeting 参加ブース見聞録">
誌名：GT-R Magazine 071号 2006/Nov.<br />
発売：２００６年１０月１日<br />
出版社：交通タイムス社<br />
ページ：７８ページ<br />
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<b>R's Meeting 参加ブース見聞録 NISMO CAR'S FACTORY<br />
大森ファクトリー製作で自信のコンプリート</b><br />
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9月2日（土）、富士スピードウェイにて開催されたGT-Rマガジン読者感謝イベント「R's Meeting」におけるNISMO CAR'S FACTORYのスタンドが紹介されました。<img src="media/1/20061001-gtrmag_11.jpg" width="220" height="147" style="float:left" alt="NISMO CARS FACTORY出展車">
厳選した良質なユーズドGT-Rだけをベースに、日産ワークス直系のニスモ大森ファクトリーがトータルチューニングを施したBNR34を供給するのが「ニスモ・カーズファクトリー」だ。プロデュースされる車両はユーザーニースに合わせて、パッケージカーとネーミングされた4つのバリエーションを展開。<br />
ライトチューンで快適かつ爽快な「Sチューン・スポーツリセッティング」、カムやタービンアウトレットなどに手を加えた「Sチューン・S1」、パワーと耐久性を両立したサーキット仕様の「Rチューン・R1」、キャパシティを2.8Lとした「FスポーツGT」から自分の好みに合わせて選択可能だ。<br />
無論、動力性能面のみならず仕様に応じてパワートレインやシャシーにもチューニングが施される。<br />
<img src="media/1/20061001-gtrmag_10.jpg" width="279" height="224" style="float:right" alt="NISMO CAR'S FACTORYの出展車">これからBNR34オーナーになろうと考え、なおかつハイポテンシャルを望む人にとって、きわめて魅力的な選択肢といえよう。<br />
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コンプリートの一例として「FスポーツGTパッケージ」仕様車を展示。BCNR33をベースにした400Rや究極のロードゴーイングカーとして注目を浴びたZチューン、'02仕様JGTCマシンもブースに飾られ注目を浴びた！]]></content>
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